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千聖(Crack6/PENICILLIN)×石月努(ex.FANATIC◇CRISIS)対談!(前編)

千聖150309 石月努150309

 

どんなことがあってもクレイジーなモンスター!?

 

ともに90年代から同じシーンの第一線で活動してきた仲。千聖は、今でも現役で活動し続けているPENICILLINのリーダーとして。石月努は、FANATIC◇CRISISのリーダーとして、音楽シーンを風靡した90年代から00年の時代、共に顔となるバンドとして活動してきた。

 

あれから暫くの時を経て、3月14日(土)のホワイトデーに2人は、TSUTAYA O-EASTを舞台に千聖が主催するイベント「Crazy Monsters -WHITE DAY SPECIAL 2015-」で共演する。この日、千聖はCrack6として。石月努は現在の活動スタンスであるソロシンガーとして同じ舞台に立つ。

 

他にもこの日は、Plastic Treeの長谷川正もメンバーとして参加しているbulb、サイコ・ル・シェイムのYURAサマ(THE BEETHOVEN)とLida(NINJAMAN JAPAN)によるユニットのDacco、DASEIN/THE MICRO HEAD 4N’S/RIDER CHIPSと多彩な表情を持つRicky、ADAPTER。(元メトロノーム)と、2人と同じく、90年代から00年代のヴィジュアルシーンを華やかに彩り続けながら、今も現役で活動し続けているバンドらが登場する。

 

翌日の3月15日(日)には、AiiA Theater Tokyoを舞台に「Crazy Monsters」 ~春の祭典 2015~」をCrack6/THE MICRO HEAD 4N’S/ALvino/C4/wyse/Daccoというラインナップで開催。こちらも、90年代からビジュアル系に親しんできた人たちには涎そそるメンツ。ぜひ、2日続けてイベント「Crazy Monsters」を味わっていただきたい。

 

今回、2人の対談を実施。前編/後編の2回に渡ってお届けしよう。

 


 

千聖×石月努 対談-前編-

 

 

千聖:今日は対談に参加してくれてありがとう。FANATIC◇CRISISがデビューしたのって、何時頃なの?

 

石月:97年8月なので、PENICILLINさんのほうが1年くらいデビューが先でしたよね。

 

千聖:僕らがデビューしたのは96年3月だから、そうだね。FANATIC◇CRISISの結成は何年だったの?

 

石月:結成は92年です。

 

千聖:あっ、同じ年なんだね。デビューのイメージ的に、La’cryma Christiとかと一緒の時期のような…。

 

石月:同期ですからね。

 

千聖:でも、石月くん自身かなり年下だって聞いたよ。FANATIC◇CRISISを始めたときは幾つだったの?

 

石月:15歳か…16歳のときかな?

 

千聖:まだ、少年だ!?

 

石月:その頃って、年齢を上にサバ読んでましたからね。何処に行ってもかならず年下でしたし、当時は、今みたいにまわりが優しくない環境だったじゃないですか。

 

千聖:うん、たしかに優しくはなかった。むしろ、厳しかったですよ。超体育会系(笑)。

 

石月:それが嫌で、上に年齢のサバを読んでましたもん。でも、今考えると可愛いもんですよ、16歳を18歳とサバ読む程度みたいな(笑)。

 

千聖:上にサバを読もうにも限界があるよね。さすがに16歳なのに36歳とか20歳以上サバを読むのは無理だしね(笑)。当時は、あえて本当の年齢は言わなかったわけだ。

 

石月:言わなくても、すでにまわりは知ってましたけどね。あの頃は、何処へ行っても年下だったぶん、いろんな良い経験をさせてもらったと思います。

 

千聖:FANATIC◇CRISISの他のメンバーとは年齢は離れてたの?

 

石月:弦楽器陣は2つ年上で、ドラムがもうちょっと上だったように、バンド内でも年齢のばらつきはありました。

 

千聖:今となっては、多少の年齢差なんかそんな気にすることはないとは思うけど。当時はみんな若いからか、そういう感じだったね(笑)。うちも、ドラムのO-JIROくんが一個年下なのね。だから最初の頃は、メンバー内でさえ敬語を使ってたくらいだったから(笑)。

 

石月:あの頃は、一個年齢が違うだけでもだいぶ年上に見えましたもん。

 

千聖:10代の頃はとくに、年齢が一個違うだけで色んなことへ敏感になるからね。そういうのも、30代あたりに突入した頃には、もはやどうでも・・・(笑)。

 

石月:30代を超えると、その垣根というか、相手が幾つとかわかんなくなってきますからね。

 

************

 

千聖:僕らもそうだけど、石月くんも音楽歴という面では、長い方ですよね。

 

石月:とはいえ僕、音楽活動を再開してからは今年で3年目なんです。FANATIC◇CRISISを解散してからの8年間、まったく音楽に触れていなかった時期がありましたからね。

 

千聖:その話に関してなんだけど。もぅ10年くらい前になるのかな? とある麻布のバーへ遊びに行ったら、そこの店長が石月くんと知り合いで、話をしていたら、「彼は今、シルバーアクセサリーを作ってる」「音楽は?」「やってない」という話をした記憶があって。ずっとその記憶でいたら、じつは最近になって音楽活動を始めたというのを聞いて、それで、この間もライブを見させてもらいながら挨拶に行ったんだけど。また何のギャップも感じさせない状態でサラリと舞い戻ってきたよね。しかも、すごいペースで作品作りをしてると?

 

石月:今もデザインの仕事は音楽活動と平行して行っているんですけど、中途半端なことが出来ない性格のせいか、「やる以上は」となったら、ライブ活動も含め音源制作もコンスタンスに行い続けてて。ただ、昔みたいに無理に自分を追い込んでまでは音楽活動はせず、自分が「楽しい」と思える範疇の中でやっていこうかなと。

 

千聖:マイペースだけど、その中で、自分なりに踏ん張れる速度でってことなんですね。

 

石月:そうですね。バンド活動していた頃って、3日に1回はライブを行っていたくらいのペース、ライブを演ってないときは曲制作かレコーディングに没頭していく。それを、デビューしてから8年間ズーッとやり続けてきた。ましてFANATIC◇CRISISは、僕の青春そのもの。そこへすべての想いを注ぎ込みながらも、自分自身が創作していくうえで何処か消耗した感を覚えていたからこそ、FANATIC◇CRISISの解散をきっかけに一度音楽そのものから離れてみようと思ったんですね。それまで音楽自体が、食べることや寝ることと同じ次元で当たり前に存在している日常だったからこそ、離れることによってふたたび音楽が戻ってきてくれたら、そこでまた接すればいいんじゃないかとも当時は思ってて。その気持ちが戻ってきたきっかけは、3.11の東日本大震災だったんですけど。そこでの(ボランティアでの支援などの)経験があって、その翌年から音源などを発表しつつ、音楽活動を再開した形なんです。もしかしたらその経験がなかったら、まだ音楽をやっていなかったかも知れないですからね。

 

千聖:そういうタイミングがあったんだね。

 

石月:そうなんです。その前にも、何度か音楽活動に際してのお声がけはいただいてたんですけど、ぜんぜんそういう気持ちにはならなくて。ただ、不思議なもので、今もそうですが、デザイナーとして仕事をしていると、忘年会とか、会社としてのお付き合いもあるじゃないですか。そういう場の二次会などでカラオケに行くこともあるんですよ。そこで「石月くんも歌ってよ」と言われ、「えっ、いいんですか?」と言いつつ歌うと、いい大人たちというか、もうおっさんと呼ばれるくらいの方々が、僕の歌を聞いて感動し、泣いてくれるんです。その経験を通し、改めて「歌って素晴らしいんだな」と実感をしたり。バンド活動をしている頃って、もちろん感動を与えたいし、ファンの人たちから感動の想いを僕らももらっていたんだけど、それが日常すぎて何処か本質に気づけなかった面もあったのかなと、そういう経験を通して改めて思ったこともありましたね。

 

千聖:バンド時代は、それが日常過ぎてわからなくなってしまってたと。

 

石月:そうなんです。今振り返ると、「音楽の有り難みがちょっと薄れてたのかな」と思ってしまいます。だけど、全然別の形で音楽へ接したことで、改めて「音楽っていいなぁ」と実感出来ましたし。先に言った東日本大震災の件やカラオケ話も含め、いろんな実感を重ねたからこそ、素直に音楽の力を信じられた。だから、ふたたび始めようと思ったわけなんです。なんなら、今のほうが現役時代よりも100倍上手く歌えてるって、自分で言えますからね。

 

************

 

千聖:ライブを見てたときも、すごく楽しそうに歌ってたよね。これ、誰かが言ってたんだけど、お腹の減った原始人が、高い枝に実った林檎をみつけ、その林檎を食べたくて必死に飛び跳ね続け、ようやく手にした瞬間「オーッ!!」と叫んだそうなんです。その叫びこそがロックだと。そこに当てはめるなら、石月くんは今、一番ロックしているのかも知れないね。

 

石月:そうだと思います。

 

千聖:音楽って、自分自身が楽しんでいるからこそ、それを受け止めてくれる人たちも楽しくなる。自分が幸せでいれば、相手だって幸せになれる。その気持ちが、今の石月くんの活動に繋がっているのかなーと思って。その意欲が強いからこそ、あれだけ多くの作品も生まれるんだろうし。

 

石月:僕自身、今は何時楽曲が生まれなくなっても可笑しくない環境に身を置いている。だからこそ、「湧き出る想いがあるときにそれを形にしておけ」と言われてるような気持ちになっていて。その気持ちへ素直に向かい続けてる結果が、今の形なんです。

 

千聖:その素直さが、そのまま今の活動にも出てるなーって、見てて感じますからね。

 

石月:まして今は、すべてが自己責任なので。バンドの場合、他のメンバーが思っている気持ちをミックスしあい、その接点を紡ぎながら一つの形にしていくわけじゃないですか。でも一人だと、それがすべて自分自身に伸しかかってくる。正直、照らし合わせる相手がいないから、どこまで進んでいるのかわからなくなることもあるんですけど。でも、自分が納得したペースでやれることがソロ活動の良さだからこそ、ファンの人たちにも「想いが降りてきたときはしっかりみんなにも届けるから、そのぶん自分のペースでやらせてね」と伝えているんです。ただ、自分がふたたび音楽活動を始めたときに、だいぶ音楽を届ける環境も変わったなというのは感じていることなんですね。若い世代の方から、CDを再生する機械を持ってないという話を聞くたびに、「ずいぶん環境が変わったな」と感じますし。でもそうなると、アーティストの人たちはどうやって作品を発表していけば良いのか?という疑問にも繋がっていくんです。けっして偉そうなことを言うつもりはないんですけど、好きなアーティストを応援したい気持ちがあるなら、共存じゃないですけど、創作した想いを作品を通して共有してもらいたいなという気持ちにはなってしまいます。

 

千聖:今は、いろんな形で発信しやすくなったぶん、一つ一つを軽く受け止められてしまう環境はあるよね。事実、町々からCDショップがどんどん消え始めてるじゃない。「Crazy Monsters」に参加してくれてるC4のTOKIくんも言ってたことだけど。「この数年で環境が変わり過ぎてしまったから、今のシーンで活動していくうえでは本当に創意工夫が必要になっていく」と言ってたのね。ずーっとこのシーンで変化を見ている自分でさえ、そこは「確かにそうだよなぁ」と感じること。ただ、「昔も今も関係なく、魅力のある人は、最終的には人が集まる」というはっきりとした境界線はあるのも確か。けど、「そういう才能がある人たち」でさえも色々情報がありすぎて、客観的に見え辛くなっているのが現状ではあると思いますね。

 

石月:確かに、それは感じます。

(後編へ続く)

 

(文・長澤智典)

 


 

【「Crazy Monsters」ライブ】

Crazy Monsters ~WHITE DAY SPECIAL 2015~

2015年3月14日(土)TSUTAYA O-WEST

OPEN 16:00 / START 16:30

出演:Crack6 / 石月 努 / bulb / Ricky / ADAPTER。 / Dacco

チケット:All Standing ¥5,000(D別)

 

「Crazy Monsters」~春の祭典 2015~

2015年3月15日(日)AiiA Theater Tokyo

OPEN 16:00 / START 16:30

出演:Crack6 / THE MICRO HEAD 4N’S / ALvino / C4 / wyse / Dacco / 矢田 耕平(司会)

チケット:¥5,555(D別)

 

【石月努 ライブ情報】

TSUTOMU ISHIZUKI presents VVS1. 2015 ~キネマ倶楽部の変~

2015年5月3日(日) 東京キネマ倶楽部

OPEN16:00 / START17:00

出演:石月 努×MERRY

チケット料金:5,000円(税込・D別)オールスタンディング

 

【Crack6 リリース情報】

6月新音源リリース。詳細近日発表。

 

【Crack6 ライブ情報】

Crack6 12th Anniversary TOUR

6月7日(日)SHIBUYA-REX <CLUB NEO 限定LIVE>

6月13日(土)大阪 RUIDO

6月14日(日)名古屋 ell.SIZE

6月20日(土)西川口 LIVE HOUSE Hearts

6月21日(日)柏 ThumbUP

7月5日(日)TSUTAYA O-WEST

各公演 OPEN 17:30 / START 18:00 / END 20:00(予定)

 

チケット:All Standing ¥5,400(税込)

2015年4月4日(土)一斉発売

※6月7日(日)SHIBUYA REX 公演はファンクラブ会員限定ライブの為、一般発売はありません。

・入場時別途ドリンク代が必要になります。

・ご入場には6歳以上からチケットが必要になります。

TOTAL INFO:サイレンエンタープライズ TEL.03-3447-8822(平日12:00~18:00)

 

【PENICILLIN リリース情報】

Cover Album『Memories 〜Japanese Masterpieces〜』

2015年3月18日(水)発売

(発売元:b-mode / blowgrow 販売元:avex music creative(株))

 

初回限定盤(CD+DVD)XNBG-10019/B ¥3,800+税

ジャケットイラストは、漫画家・上條淳士氏(代表作「TO-Y」「SEX」)によるメンバーをイメージしたオリジナルイラスト。

 

通常盤(CD ONLY)XNBG-10020 ¥3,000+税

 

 

[CD収録曲]

01. 天城越え

02. 北ウィング

03. 桃色吐息

04. 異邦人

05. 夢の途中 〜セーラー服と機関銃〜

06. 飾りじゃないのよ涙は

07. シルエット・ロマンス

08. 1/2の神話

09. プレイバックpart2

10. なごり雪

11. 愛のメモリー (通常盤ボーナストラック)

 

[初回限定盤DVD収録内容]

01. 「天城越え」ビデオクリップ

02. 「SOL」ビデオクリップ

 

【PENICILLIN ライブ情報】

PENICILLIN SPRING TOUR 2015 春風突風

4月11日(土)梅田 Shangri-La  OPEN 17:30 / START 18:00

4月12日(日)梅田 Shangri-La  OPEN 16:30 / START 17:00

4月18日(土)名古屋 ell. FITS ALL  OPEN 18:30 / START 19:00

4月19日(日)名古屋 ell. FITS ALL  OPEN 17:30 / START 18:00

4月25日(土)東京 キネマ倶楽部  OPEN 17:00 / START 18:00

4月26日(日)東京 キネマ倶楽部  OPEN 16:00 / START 17:00

 

チケット:All Standing ¥6,500(税込/D別)

※ご入場には6歳以上からチケットが必要になります。

TOTAL INFO:サイレンエンタープライズ TEL.03-3447-8822(平日12:00~18:00)

 

Crack6

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石月努

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PENICILLIN

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