2021年は配信ライブを中心に、楽曲制作や自身のバンドBLUEVINEの活動を行ってきた生熊耕治。今年最後の公演は、12月29日に毎月レギュラー配信している「Studio Rhetoric」配信の特別編を、無料で有観客として行うことに加え、来年のソロ活動10年目を控え、それに向けた準備公演として「+」(※読み方はテン)と題したライブを行う。

そして、2022年には1月7日「迎春歌」、1月8日「真昼の月-迎春ノ儀-」と題した新春公演を2日続けて開催。ソロ活動10年目に向けて勢力的に活動を始めた生熊耕治の今後に注目だ。


【ライブ情報】
●Real Rhetoric &「」
2021年12月29日(水)APIA40
※無料

●「迎春歌」
2022年1月7日(金)下北沢LOFT

「真昼の月-迎春ノ儀-」
2022年1月8日(土)御茶ノ水KAKADO

生熊耕治 オフィシャルサイト