ヤマハ株式会社が、JR浜松駅新幹線改札内コンコースの小展示ブースにおいて、「いま、音と音楽にできること」と題した新たな展示を7月10日(金)から開始する。

今回の展示では、新型コロナウイルスの影響で、社会全体が新しい生活様式への対応を迫られている中、家で過ごす時間をより楽しいものとしたり、離れていても人と人とを快適に繋げたりできる当社ならではの音・音楽・ネットワークの強みを生かした製品・サービスを紹介する。

またこの展示では、ヤマハが掲げるブランドプロミス“Make Waves”-「個性、感性、創造性を発揮し、自ら一歩踏み出そうとする人々の勇気や情熱を後押しするブランドでありたい」- のイメージも表現する。


【展示の概要】
テーマ:「いま、音と音楽にできること」
期間:2020年7月10日(金)~2021年6月30日(水)予定
場所:JR浜松駅新幹線改札内コンコース 小展示ブース

<展示製品>
音の遅延を極力軽減するオンライン遠隔合奏サービス『SYNCROOM』、遠隔のコミュニケーションでも、クリアで快適な会話を実現する「スピーカーフォン」、音量を気にせず思いきり演奏を楽しめる「サイレントギター™」、音楽・音声を簡単に高音質でインターネット配信できる「ウェブキャスティングミキサー」などを展示します。

※感染症予防のため展示物を触れることはできません。また展示製品は、随時変更する予定です。

<ブランドプロミス“Make Waves”>
展示ブース奥に“Make Waves”を表現したグラフィックを掲示します。

展示詳細
https://www.yamaha.com/ja/about/community/hamamatsu_station/

※文中の商品名・社名等は、当社や各社の商標または登録商標です。
※上記は発表日現在の情報です。発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください。

ヤマハ オフィシャルサイト
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