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『amazarashi LIVE 360°「虚無病」』のライブ映像(一部)をAbemaTVにて放送決定!

秋田ひろむを中心とするバンドamazarashiが、6月25日(日)夜10時より「AbemaTV(アベマティーヴィー)」内「AbemaGOLDチャンネル」にて、6月21日にリリースされる『amazarashi LIVE 360°「虚無病」』の一部を放送することが決定した。

また、amazarashi の特設サイト上にライブと共に朗読され秋田ひろむが書き下ろした小説「虚無病」の四章までが公開された。


【amazarashi LIVE 360°「虚無病」 特設サイト】
http://www.amazarashi.com/live_kyomubyo/

【amazarashi LIVE 360°「虚無病」Trailer】

【番組情報】
AbemaTV 『【一夜限定】amazarashi LIVE 360°「虚無病」in幕張メッセ』
放送日時:6月25日(水) 夜10時〜
放送チャンネル:AbemaGOLD
放送URL:https://abema.tv/channels/special-plus-2/slots/9hYgpRUiYafPDH

会場、劇場合わせて10,000人を動員し一夜限りで行われたライブ amazarashi LIVE 360°「虚無病」は、秋田ひろむが書き下ろしたストーリー「虚無病」とリンクした形で行われ、ステージ4面を囲んだ巨大透過性LEDにCGモデリングされたアニメーションキャラクターがダンサーのパフォーマンスによってうまれるアクションや、360°を駆け巡るタイポグラフィーが映し出された。更には、天井をプロジェクトし文字やデザインを映し出すレーザー演出の中、響き渡る秋田ひろむの力強い歌声、更に洗練されたバンドパフォーマンスによる圧倒的な世界観でファン達を魅了した公演となった。

【リリース情報】
Blu-ray&DVD『amazarashi LIVE 360°「虚無病」』
2017年6月21日(水)発売

Blu-ray【初回生産限定盤】¥5,600(tax out) / AIXL-83
LPサイズパッケージ仕様
ライブ映像「amazarashi acoustic live 2017.02.21」収録
小説「虚無病」封入(六章追加)

Blu-ray【通常盤】¥5,000(tax out) / AIXL-84
小説「虚無病」封入(六章追加)

DVD【初回生産限定盤】¥4,900(tax out) / AIBL-9379〜9380
LPサイズパッケージ仕様
ライブ映像「amazarashi acoustic live 2017.02.21」収録
小説「虚無病」封入(六章追加)

DVD【通常盤】 ¥4,300(tax out) / AIBL-9381
小説「虚無病」封入(六章追加)

[収録楽曲]
amazarashi LIVE 360°「虚無病」
at Makuhari Event Hall 2016.10.15

OPENING
<虚無病 第1章>
虚無病
季節は次々死んでいく
タクシードライバー
光、再考
<虚無病 第2章>
穴を掘っている
吐きそうだ
ジュブナイル
ヨクト
<虚無病 第3章>
アノミー
性善説
冷凍睡眠
カルマ
<虚無病 第4章>
逃避行
多数決
夜の歌
つじつま合わせに生まれた僕等
<虚無病 第5章>
僕が死のうと思ったのは
<エンドロール>
スターライト

<初回生産限定盤(Blu-ray:AIXL-83・DVD:AIBL-9379〜9380)のみ収録>
[amazarashi acoustic live 2017.02.21]
光、再考〜季節は次々死んでいく
この街で生きている
ヒーロー
僕が死のうと思ったのは
夏を待っていました
命にふさわしい

【ライブ情報】
amazarashi Live Tour 2017「メッセージボトル」
前売 ¥5,500(ドリンク代別)当日 ¥6,500(ドリンク代別)
※6/23中野サンプラザはドリンク代なし

2017/6/17(土)宮城・仙台PIT
問い合わせ:キョードー東北 022-217-7788

2017/6/23(金)東京・中野サンプラザ
問い合わせ:ホットスタッフ・プロモーション 03-5720-9999

2017/6/30(金)北海道・Zepp Sapporo
※5/5 振替公演
問い合わせ:ウエス 011-614-9999

各プレイガイドにてチケット発売中。
※「公演当日は、コンサート収録を行う可能性があります。お客様がカメラに写り込む事があるかもしれませんので、予めご了承ください。」

【amazarashi プロフィール】
青森県在住の秋田ひろむを中心としたバンド。
日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝だが「それでも」というところから名づけられたこのバンドは、「アンチニヒリズム」をコンセプトに掲げ、絶望の中から希望を見出す辛辣な詩世界を持ち、ライブではステージ前にスクリーンが張られタイポグラフィーや映像が映し出される独自のスタイルを展開する。

amazarashi オフィシャルサイト http://www.amazarashi.com/
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